アンカーリンクの張り方

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自分のページ、あるいは他のページにLinkを張る場合、そのページではなくページ内の適切な場所にLinkを張るときに用いる。
例えば、下図のようにページxxxxxx内のある項目に関する参照ページyyyyyyにLinkで飛ばし、参照が終わったときに元のページの元の場所に「戻る」場合などに用いる。
下図の場合元の場所にanchorという戻る位置の名前をつけておく。この例ではanchorとしたが、自分のわかりやすい英数字で戻る場所の印を記述してよい。

anchor

戻る場合は、<a href=” http:/xxxxxx/#anchor“>を置く。URLの後ろに#と戻る位置の名前(この場合はanchor)を指定する。

注意: <div id=”anchor”>をつけた場所より、2~3行下に戻る傾向があるので、戻らせたい位置より2-3行上の位置に<div id=”anchor”>を置いたほうがいい。

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